平成20年3月26日
愛犬ナナは6年半の短い生涯を閉じました。
アジソン病とリンパ腫と戦いながら一生懸命がんばりました。
ナナ・・・今までありがとう。
いつかきっとまた、あなたと笑顔で会えるよね。
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このブログとナナを長い間応援してくださって本当にありがとうございました。
ナナとの思い出を胸に、2代目コーギーかなと新しい生活を始めようと思っております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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「かなと四つ葉のクローバー」
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病院で事件発生!!

2008年3月3日(月)
先週の土曜日は病院に行く日だったので、朝早く、車に乗ってナナと一緒に病院へ。
朝、9時に着いたのに病院の待合室は人とワン、ニャンでいっぱい。
隅っこの方にナナを抱いて座っていると隣にゴールデンの老犬を連れたおじさんが。
下痢が続いているのかお尻の汚れたこの老犬は隣のナナを見つけて寄ってきてクンクンとご挨拶。
かわいい(*^_^*)
一度、レントゲンを撮った後、再び、待合室の私の隣に座って来たこの老犬とおじさん

ところが・・・

この老犬がゆっくりと座り込んだと思ったらそのまま、ゴロンと横になってしまいました。
何気なくこの老犬をじっ〜〜と見ていた私。
ある事に気が付いたのです。

それは・・・

をしていないのです。どう見てもをしている様子がないのです。
あわてておじさんに
「あのぅ〜この子、してないんじゃないですか?」と言うと
おじさん「えっ?そうかぁ〜?」
私「ええ、してないですよ、だって、お腹が上下に動いてないじゃないですか?」
おじさん「してないと、お腹が動かんのか〜?」
もう、どこまでもいい加減なおっさんやなぁーーー(>_<)
私「ええ、してたらお腹が動くんですけど、この子、動いてないですよ!」

っとその時・・・

この老犬が「ウグッ、ハァー」と大きく2回をしたのです。
私「あっ、した!」
おじさん「をしたのう・・・」とのん気なおじさん。

ところが・・・

また、どう見てもをしていないみたいなんです。
私「ほら、またをしてないよぉーー」
すると、隣のおばさんが
「うん、本当にしてないみたいだわ、先生を呼んだ方が、いんじゃないの」
その頃になると待合室は全員、その老犬に注目、ザワザワと異様な雰囲気。
診察室に一番近いところに座っていた男性がすぐに先生を呼んでくれました。

中から慌てて副院長先生がバタバタと駆け寄ってこられて口を開き、舌を引っ張り出し「これはまずい!」って言われて処置室に運んでいかれました。もうその時点で舌が紫色になっていました。
何たってこの病院は全てガラス張りになっていて、先生が何をされているのか見える仕組みになっているんです。
隠し事のない病院って事でしょうか。

そして・・・

すぐに亡くなった事がそのおじさんに伝えられました。
この老犬は自分の犬ではなく、預かっている犬だとか・・・
飼い主にも見守られず、冷たい病院の待合室で亡くなった老犬
私が結局最期を看取ってしまったことに。
かわいそうに・・・
さっきまで元気だったのに・・・ナナに何かを話しかけていたようだったのに・・・
ギリギリまで犬ってがんばるんだなぁ〜と思いました。
きっと最期の最期までがんばったんだよね。
気が付くとナナを強く抱きしめていました。

この事件のお陰で家に帰ったのは11時頃。ナナも私もグッタリ(ーー;)

あっ、そうそう、ナナは・・・

「潰瘍性の大腸炎の薬を飲み始めてすぐに血便が止まって、下痢も徐々におさまってきている」事を伝えると、
先生「う〜ん、あの薬で反応するということは、免疫系の大腸炎と言う事になるね・・・これはあまりよくないんだよね。アジソン病自体が免疫系の病気でしょう・・・」
私「・・・はあ、そうなんですか・・・・」
「この子は次から次へと、いろいろあるねぇ〜」と先生。

とりあえず、1週間続けて大腸炎のお薬を飲むことになりました。

でも、ここ数日、絶好調のナナです。
何でも器にフードと一緒に入れておけば食い尽くします。もちろん、も・・・(*^_^*)
バトルに無事終止符が打たれ、「ナナ、復活ぅぅーー」です。
夜中のトイレバトルにも終止符が打たれ、夫婦仲も・・・これは、まっ、それなりに(ーー;)「夫婦愛」ではなく「人類愛」って感じでしょうか(ーー;)


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外に飛んできた鳥に釘付けのナナ。ちょっと強くなった気分♪


食い意地のはったコーギーナナ、復活ぅぅーー



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posted by ななかな at 16:03 | Comment(19) | TrackBack(0) | 抗がん治療再開6
この記事へのコメント
ゴールデン君(ちゃん、かな)は、きっと自分が息を引き取る場所を選んだんじゃないかな。命の重さを分かってくれるナナママさんと、まだまだ続く寿命を精一杯全うしなければいけないナナちゃんの近くを。待合室にいるみんなが見送ってくれる場所を。
だからね、きっと不幸な亡くなり方ではないと思いますよ。ナナちゃんに「頑張れ」って言っていたのだと思います。わたしはそう思いたいです。命の終わりはどうしても悲しいものだけど。


ナナちゃん、ごはん食べれるようになってよかったね!!ナナちゃんが元気なのはすごくうれしいです。早く暖かくなって、小鳥の森にいけるといいですね(^_^)

Posted by ぶん at 2008年03月03日 19:24
ナナちゃん、ナナちゃんママ、お久しぶりです。
しばらく忙しい日々が続き、コメント出来ませんでした〜。でも、ナナちゃんの様子はしっかりチェックしてましたから!
ふうすけは12回の抗がん剤治療が先週で終わりました。治療が終了でやっとトリミングが出来て、フカフカシェルティーになってます☆今の所、抗がん剤が効いていて体調も落ちついてます。
我が家は母子家庭です・・・。
私は、日中、仕事に出てるので、とても心配だったのですが、今は体調も落ち着いてるので少し安心です。
病院で亡くなったゴールデン君が重なってしまいますね。また、ふうすけは私の家でしあわせなのか考えちゃいますね。
でも、自分の出来る事を少しでも多く出来るようにがんばりますね。
ナナちゃんママもね!
Posted by ふうすけママ at 2008年03月03日 21:13
ぶんさんのコメントにすごくすごく同感ですぅ(;_;)
マフは飼い主のいない、診察休み時間中の病院のゲージの中でした。
そのゴールデンちゃんはそのおじさんの側で、そして沢山の人とワンがいる待合室でたくさんの人に見守られたのだと思います。
決して冷たい場所なんかじゃないと思いますよ(^^)
頑張っているナナママさんとナナちゃんに「頑張れよ!」って伝えてくれて素敵なワンちゃんですね(^^)
切ないけど穏やかでよかった‥。
ナナママさんすごく複雑だったと思うけど、その子からパワーをもらったと信じて頑張ってください♪
ナナちゃん、ごはんばくばく食べれてよかったね〜(^^)もうすぐ公園にかけっこしに行くのかな?


Posted by マフママ at 2008年03月03日 21:35
ショック!な事件ですね。
ゴールデン君、きっとナナちゃんに
あなたは若いんだから、まだまだ頑張れるよって
伝えたかったんじゃないかな?
(それにしても、のんきなおじさんですねー。
いくら自分の犬じゃなくても。。。)

ナナちゃんの逞しい食べっぷりに感動しました。
とても病気だなんて見えませんね!
その調子!
食べられるって幸せな事ですね。

Posted by あとみん at 2008年03月03日 21:46
ナナちゃん&ナナママさん、こんばんは。
コーギーってホントに食い意地張ってますよね(笑)
でも元気にご飯を食べているナナちゃんを見てほっとします。
食欲がある事はいいことですよね。

ゴールデンの老犬のお話、読んでいて怒りを感じました。
いくら預かってるからといって無責任ですよね。
心からゴールデンのご冥福をお祈りします。
Posted by はーさん at 2008年03月03日 22:17
ゴールデンの子のお話ビックリです・・
最後にナナちゃんになんのお話をしたんでしょうかねっ?
「僕はもうダメかもしれない・・
 君は飼い主さんの為頑張るんだヨッ」とか
話したんでしょうか??
 私も最後みんなに見守られてなくなった
ゴールデンサン
 良かったとおもいます
 一人で亡くなるよりは・・・
ナナちゃん
頑張って春・・いいえ夏・冬と・・
ぽちっと
Posted by ダブルママ at 2008年03月03日 22:40
病院での出来事…
私もぶんさんやマフママさんと同じ気持ちになりました。
きっとその子は天寿をまっとうしたのだと思います。苦しむことなく息を引き取ったのですから…
それに、ナナちゃんとママさんのそばでなんて、私もその子が何かを伝えてくれているような気がします。
確かに飼い主に看取られなかったのはかわいそうかなとも思いますが、きっと何かしらの事情があったのだと思います…そう思いたいですよね。

それにしてもナナちゃぁ〜ん!
すっごい食欲、すっごい食べっぷり!!!
ナナちゃんの動画見て、嬉し涙とおかし涙がごっちゃになってしまいました(;_;)
Posted by LEEsMAMAN at 2008年03月03日 22:51
ゴールデンくんは最後にナナちゃんとお話ができて、
優しい気持ちのナナママさんに体調の変化を気付いてもらえて、色んな方にみとられて良かったと思います。
きっとお家にいたらあのオジサン、気付いてあげられなかったと思います・・・。
彼はナナちゃんに「頑張んなよっ!」って言ってたと思います。
ナナちゃん、もう会えないけどお友達ができたね。

ごはんの食べっぷりも最高!!!
たくさん食べれるようになって安心♪
ヤタ━━━━ヽ( ^∀^)ノ ヽ(^∀^)ノ━━━━ !!
ナナちゃん、その調子よぉ〜〜!
もうすぐ春よ♪
小鳥の森だっけ!? パパとママと行こうね♪
Posted by マレ緒 at 2008年03月03日 23:56
ちょっとショックな事があったんですね。
我が子じゃなくてもワンちゃんが虹の橋へ行くのを見るのはつらいですよね。
でもコメされてる皆さんと一緒で、ひっそりと息をひきとってではなかったのが救いでしょうか。

ナナちゃん元気が戻ってきてほんと良かったです。
元気にご飯を食べてる姿ってホントいいですよね!

我が家のnicoは硬いのを咬むのは大好きなんですが、食べ物への執着心はあまり強くないので、少し羨ましいです(^^;
Posted by nicopapa at 2008年03月04日 01:15
ナナちゃん絶好調で嬉しいです〜(*^_^*)
お薬もご飯とパクっていってくれてるみたいだし♪
このまま絶好調が続きますように☆彡
アジソン病って免疫系の病気なんですね。
いろんな病気になりやすいのかな!?
琴もFeLVウイルスは免疫系だから、いろんな病気になりやすいんですよ(>_<)
大腸炎、早くよくなるといいですね。

病院でビックリ、ショッキングな出来事があったんですね(゜゜)
ゴールデンちゃん急だったんだ。。
どうして ノンキなおじさんが預かってて、病院に連れてきてたのか分からないけど、、安心できる場所を選んだのかもしれませんね。
最期も苦しまなかった感じだし・・・
待合にいるといろんなことありますよね。。
もしかしてこの事件で琴の先生が分かったとか?!?
Posted by リン at 2008年03月04日 11:32
大変なところに居合わせてしまったのですね。
でもナナママさんが気付いてあげなければ誰にも心配されず・・・そう考えると悲しすぎます。
ナナママさんなら気づいてくれると思ったのでしょう。

ナナちゃんの食事風景微笑ましい?いや元気そのもの!ちゃんと噛んでねって言いたくなります。(笑)
少し安心しました。
Posted by きなママ at 2008年03月04日 15:01
ナナちゃんこんばんわ♪
ゴハンいっぱい食べれるようになってよかったね!
奇跡の復活だね!
元気なナナちゃんが見れてほんとうれしーよー。
また小鳥の森公園へ大好きなパパとママと行けちゃうね(#^.^#)
私もいきたーい!!!!

ナナママさん、こんばんわ。
病院での出来事びっくりでしたね・・・
皆さんがおっしゃるようにやっぱりナナママさんなら気づいてくれると思ったんだと思います。
たくさんの人とワンちゃんたちに見守られ虹の橋へ旅立って行ったんですよね。
ナナちゃんともお話してたのかもしれないですね。

ナナちゃんの復活よかったですね!
動画を見てホッとしました。
ゴハン食べるのめちゃめちゃ早いですね!(^^)!ビックリしました!
うちのモモも早いと思ってましたが、負けそうなくらいです。
早く小鳥の森公園へ行っておもいっきり遊ばせたいですね♪


Posted by モモティ at 2008年03月04日 20:47
こんにちわ(゚∀゚●)三(○゚∀゚)
ナナちゃん、良くなって本当に良かった!!!!
って言ってもまだまだ不安は沢山有るでしょうが、少しでも元気なナナちゃんのお話を聞けて私もとっても嬉しいです(∞'∀'ハ'∀'∞)
これからもいいお話沢山お待ちしています!!!!!
Posted by よッぴ at 2008年03月05日 02:15
この食べっぷり見たら笑顔になっちゃいますよね〜。
食べてくれるってありがたいです。
私も嬉しくなっちゃいましたよ〜。
桜なんて言ってないで夏の水遊びも
次回の冬の雪遊びも予定に入れておこう!


ゴールデンは・・・人懐っこく人間のそばにいるのが大好きな犬種ですよね。
みんなの見守る中で苦しまずに逝けたんですから
ゴールデンちゃんも心穏やかだったのではないでしょうか。
そしてナナちゃんには「君は頑張れ」ってメッセージ残したんじゃないのかな、って思います。
Posted by kuro at 2008年03月05日 13:13
ゴールデンちゃんは皆さんがコメントしているように、今ナナちゃんとの時間&命を日々大切に過ごされているナナママさんに看取って欲しかったんだと思います。ワンちゃんって犬を愛してくれる人が分かるもんね。ちょっと辛い体験だったでしょうけどきっと得たものも大きかったと思います。
ナナちゃんの食べっぷり、うれしい限りですね♪
Posted by プラスル at 2008年03月06日 21:00
ゴールデンちゃんは、ナナちゃんに『頑張れ!』って励ましてくださったんだと思います。
わたしは、主治医が今月一杯で常勤医師から4月から『非常勤医師』となるために手術は出来なくなってしまいました。
(涙)。。。
来月は主治医が作成した手術に関する書類を取りに行き、5月に東京の甲状腺専門病院へ行って、お話をして来なくてはなりません。

もし、仮に東京の甲状腺専門病院で手術に反対をされたら手術を受けることが出来ません。

ナナちゃん、ゆっくりで良いから元気になって行って下さいね。
応援しているからね!!
Posted by ガジラ at 2008年03月06日 21:21
<ぶん様へ>
初めて見取った犬がこのゴールデンちゃんになってしまいました。
とっても、やさいい顔をしてましたよ。

<ふうすけママ様へ>
はい!お久しぶりです。
「どうしているのかなぁ〜」って心配していました。
ふうすけちゃんは元気なんですね。
よかったぁ〜。ほっとしています。

毎日が心配で本当に大変だと思うけど、がんばってくださいね。
3月4月はいろいろ忙しい時期だけど無理しないでね(^_-)-☆

<マフママ様へ>
このゴールデンちゃんはとってもやさいい目をしていました。
思わず抱きしめたくなるほどでした。
何もかも、さとった様な静かな目をしていましたよ。
マフママさんのおっしゃる様に”寂しくはなかったのかも”知れないですね。
動物好きのたくさんの人たちに見守られたんだもんね。

<あとみん様へ>
何かね…鼻を近づけてクンクンしながら何かを訴えかけているようだったのよ。
命のリレーでもしたのかしら…

<はーさん様へ>
さすが、コーギー!!
何でも飲み込んじゃいます(>_<)
薬も一瞬で食べちゃいます!!
とっても楽チン(*^_^*)
このまま食欲が続きますように…
Posted by ナナママ at 2008年03月07日 09:06
<ダブルママ様へ>
このゴールデンちゃんはナナに何かを伝えたんですよ、きっと!!
犬って他人(他の動物)の死期を感じるって言うじゃないですか。
ナナはきっとゴールデンの死期を感じ、ゴールデンは自分の死期を感じてナナに何かを伝えたのかも…

<LEEsMAMAN様へ>
そうよねぇ〜
動物の勘ってすごいもんね。
ゴールデンちゃんは苦しむことなく、静かな最期でしたよ。
本当に「ご苦労さん」って言ってやりたくなりました。

<マレ緒様へ>
うんうん、マレ緒さんの言う通かも!
犬は人間が大好きだもんね。
「一人でさびしく」よりも「たくさんの人がいる所で」の方がきっと幸せだよね。

ナナ?
食欲旺盛、コーギーっぽさが戻ってきました。

<nicopapa様へ>
はい(*^_^*)
ゴールデンちゃんの最期をしっかり看取りました。

ニコちゃんはまだまだ若いもんね。
何でもかじりたいお年頃だよね。
ナナも若かりし頃は「豚耳」「牛のヒヅメ」を何時間でも噛んでいましたよ。
噛んでる時は自己陶酔の世界です(>_<)
Posted by ナナママ at 2008年03月07日 09:21
<リン様へ>
そうかぁ〜
FeLVウイルスって免疫系の病気なんですね。じゃあ〜、気を付けないといけないね。

副院長先生、わかりました(*^_^*)
「この先生だろうなっ」って思っていた先生でした。
ナナが時々看てもらう先生は3番目に名前が書かれている先生です。

<きなママ様へ>
きなママ…お見合いどうだった?!
どんな子だった?!
そっちの方が気になっちゃう(>_<)

ナナの食欲、全快!!
何でも食ってくれるナナって本当に…ステキ!!

<モモティ様へ>
とってもおりこうさんなゴールデンちゃんでしたよ。
やさしい目をしていて、穏やかな顔でした。
きっと「もう少し早く連れて来ていたら、死ななくてすんだかも…」って思ってしまいました。

<よッぴ様へ>
いつも応援ありがとうございます。
このまま、ずっと、元気でいてくれたらいいなぁ〜〜って思ってしまいます。
一度はあきらめていたのにね(^_-)-☆

<kuro様へ>
犬って、本当に何か不思議な力を持っているように思います。
大勢の犬や猫がいる中で私の反対側に隠れるようにおとなしく座っていたナナにだけ、あいさつに来たんですよ。

苦しまないで、とても穏やかな最期でしたよ。

<プラスル様へ>
私の中で、「犬を最初に看取るのはナナ」だと思っていたんですけどね…

ゴールデンちゃんの死を看取って、私の中で愛犬の死への恐怖が少し薄らいだように思います。
「苦しむんじゃないだろうか?」って言う不安がずっとあったんだけど、「こんなにも穏やかな死もあるんだな」って事を教えてもらったような気がします。
だから、ちょっと前向きになれたかも!!

<ガジラ様へ>
うそっ…(>_<)
担当医も病院も変わらないといけないのっ!!
すっごく良い先生みたいだったのに。どうして〜〜
「医療現場の崩壊が叫ばれている!」って本当なのね。
病院は今、いったいどうなっているんでしょうね。
ガジラさん、本当に不安ですね(>_<)
どうか、東京の甲状腺専門病院の先生が良い先生でありますように。
Posted by ナナママ at 2008年03月07日 09:47
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